糖尿病・メタボ対策としてセルフラウンドでのゴルフをしていますが、有酸素運動の歩くということに合わせて、無酸素運動とまではいきませんが、ショットの前に大きく呼吸をして、アドレスをして、息を吐ききってからショットをするように自分のルーティンワークの一つに取り入れました。
ボールの後ろに立って、グリーンなどの目標ポイントに合わせて、クラブで照準をいったん合わせます。そして、一つか二つのスパットといいますか、クラブフェースの向きを合わせる目汁になるような前のほうのティマークや落ち葉、ディボット、枯れた芝などに目線を落として、アドレスに入ります。そのアドレスに入る前からゆっくり呼吸して、スイングする前にぴたっと静止するのに合わせて息を吐ききってから、スイングを起こします。
結果の善しあしは別として、ショットの一部分にするようにしました。

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