2009年8月アーカイブ

若林史江という人

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以前、よくTVでお見かけした女性投資家の若林史江さん。最近

はトンとお見かけしなくなったけど、元気なのかな? この人、株

で成功した人なんだよね。株や金融商品の知識が豊富な人だった。

最近はFXとか、CFD取引などもやってるんだろうか。。ちょっと気

になったのネットで検索してみたら・・・・・。。ビックリしました! 

この人、ネット上ではあまり評判がよろしくないのだ。。何でも「詐

欺まがいの投資顧問会社出身」だとか、「推奨する銘柄はバクチ

ものばかり」とか、「だいたい、株なんてしてないんじゃないか」とかさ。

あと、「"1銘柄で1000万儲けた" っていう肩書きがずっと一緒」だと

かさ。。まあ、火のないところに煙は立たずと言うから、まんざらウ

ソではないんだろうけど、さんざんな言われようでした。実際のとこ

ろは、どうなんでしょうね。。でも、露出が少なくなった事実を考える

と・・・、ねえ。。。

選挙費用って膨大

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明日はとうとう、総選挙ですね。これで選挙活動も静かになると

思うと、一安心です。。でもさ、選挙ってものすごくお金がかかる

んだよね。でさ、ふと思いました-「選挙に出たがために、

自己破産 手続き をする事になった人っているのかなあ」ってね。。

調べてみたら・・・・いました、いました!! しかも最近。。2008

年3月頃、国民新党から立候補した「福田さん」って人が、選挙

費用6100万と、事務所開設費800万が支払えなくて、自己破産 

手続きをしたっていう事件がありました。「有り得ない!」ってビッ

クリする反面、「選挙ってこんなにもお金がかかるの??」って改

めて驚きます。6100万だよ!! これって、立候補者一人一人に

これくらいかかるのかな? だとしたら、選挙1回に、いったいどれ

だけの税金が使われることか・・・・。。税金のことを考えると、任

期を待たず「解散総選挙」なんて許せない!って思いましたよ。。

巻き爪になった原因の一つとして、中学生のときにやっていたサッカーも多少なりともあるのではないかと思っています。


中学生のころは、確かに自分の足の大きさに合った靴など履いたことはなかったのではないかと思います。足のサイズというのはすぐに大きくなると思い、今25センチなら26センチというように、いつもはじめから少し大きめの靴をいつもはいていました。そうすると爪先が余るか、かかとが余るか。そこで脱げないように靴ひもきつく締めるというように、当然足にはよくないですよ。

そんな状態で思いっきりサッカーボールをけるということを毎日していたのですから、どうかなってもおかしくありませんよね。

糖尿病・メタボ対策としてセルフラウンドでのゴルフをしていますが、有酸素運動の歩くということに合わせて、無酸素運動とまではいきませんが、ショットの前に大きく呼吸をして、アドレスをして、息を吐ききってからショットをするように自分のルーティンワークの一つに取り入れました。


ボールの後ろに立って、グリーンなどの目標ポイントに合わせて、クラブで照準をいったん合わせます。そして、一つか二つのスパットといいますか、クラブフェースの向きを合わせる目汁になるような前のほうのティマークや落ち葉、ディボット、枯れた芝などに目線を落として、アドレスに入ります。そのアドレスに入る前からゆっくり呼吸して、スイングする前にぴたっと静止するのに合わせて息を吐ききってから、スイングを起こします。
結果の善しあしは別として、ショットの一部分にするようにしました。

子どものころからアレルギー性鼻炎やぜんそくがあったので、中学生のときにサッカー部をやめて、吹奏楽部に入りました。

その当時のそのクラブには顧問とか部長という先生がいましたが、音楽の先生なのに、なんとかわいそうなことにピアノが弾けないという人でした。どうしてそんな人が音楽の先生なのだろうかという疑問もありましたが、何しろ戦前戦後の教育を受けて学校の先生になられたような方でしたので、詳しいことは当時の生徒たちには誰もわかりません。

ですから、悲しいかな音楽部に入ったにもかかわらず、楽器の指導はしてもらえず、生徒たちで右往左往していたというのが実体でした。
そこにこの甲子園の応援というタイミングで、試合のない日はOBも混ざって、しかもそこそこ指導できる人も来て、毎日練習がありました。

まだまだ、レアメタル資源にしたくないシグマリオンで主に使っているアイデアツリーというソフトは、そのままデータベースのような感覚で使っています。
わたしは、ある時期、メールでカウンセリングのようなこともやっていましたので、相談事内容の項目で分類したり、また、質問者ごとに分類したり、回答内容での分類であるとか、あとでフィードバックするときに非常に便利です。
以前、このようにお答えしたことがあるとか、どういう内容に触れていたとか、テキストデータの場合は、全文検索でしかできませんでしたが、タイトルや項目でまず検索できるので、あとは文字どおりツリーをたどっていけば、その前後の文章も見つけることができます。本当に役立っています。

泣くな

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小顔 方法を考えるときに、怒っている顔も美しくありませんが、涙を流すような泣き顔もみっともないもので、これも美しくはありません。何かに感動して、感極まって涙があふれるというときは別として、怒られて泣く、たたかれて痛い思いをして泣くというのも、美しいものでありません。


感情がさせるものですから、泣くということは、それだけ、悔しい思いや憎むような思いも含まれているでしょう。
大人でも、泣きたくなる思いというのは、苦しいときやつらいとき、また、自責の念や後悔、反省の思いのときもあるでしょう。
しかし、できることなら泣き顔は極力やめておきましょう。魅力的なすてきな笑顔とはほど遠いものです。

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